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機能 #719

本間 紀史 さんが19日前に更新

config/deploy/staging.rb を追加する。ステージング用ドメイン、S3 バケット、メール設定を分けるか決めて設定する。 

 追記(2026-10-09): 本番の RDS は MySQL 8.4(#716)にするので、ステージングもバージョンを揃える。 
 - 本番を RDS へ移した(#718)あとで、Lightsail の MySQL を 8.0 から 8.4 に上げる(本番稼働中は触らない) 
 - Ubuntu 22.04 の apt は 8.0 しかないので、MySQL 公式の APT リポジトリ(mysql-apt-config)で 8.4 LTS を入れる。8.0 から 8.4 は直接アップグレードできる 
 - unattended-upgrade で mysqld が再起動して Puma が落ちた件(#710)があるので、アップグレード後に Puma の自動復帰(Restart=always)も確認する 

 追記(2026-10-09): OS も本番(#717 の EC2 は Ubuntu 24.04 LTS / arm64)に揃えて 24.04 にする。 
 - 今の Lightsail(okinawan-01)は imuge から流用した Ubuntu 22.04。do-release-upgrade での上書き更新より、24.04 の新しい Lightsail インスタンスを作り、infra/app_server/setup.sh で同じ手順で構築する方が安全(MySQL 8.4 もそのとき公式 APT リポジトリから入れる) 
 - 新しいインスタンスに切り替えたら、旧 okinawan-01 は止めて、スナップショットを取ってから削除する 

 追記(2026-10-09・#738 より): Lightsail のファイアウォールの公開範囲を見直す。 
 - 22(SSH)が 0.0.0.0/0 に開いている。アクセス元の IP を絞る(または EC2 と同じく SSM で管理して閉じる) 
 - 3000(Puma)は #738 で閉じた。ステージング化のときも開けない 
 - 新しい 24.04 のインスタンスで作り直す場合も、公開ポートは 80・443(+必要なら絞った 22)だけにする

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